チャック斎藤活動記録(2011年8月)

■8月24日16時25分
マンマン読者の皆さん、夏の思い出のリセットは終わりましたか?素敵な出会いがあった方も、残念ながらそうじゃなかった方も、心機一転、秋の出会いに期待しましょう!!
だって女性とエロをこよなく愛するマンマン読者の皆さんにとって、秋といえばやはり「性欲の秋」そして「出会いの秋」ですよね(笑)。

ということで、今回利用するサイトは、出会い系ファンの心強い相棒といっても過言ではない『わくわくメール』です。

本誌読者にはお馴染みであろうこのサイトは、業界屈指の人気と知名度、そして登録者数を誇る有名サイトです。
今回も大船に乗ったつもりで、さっそく投稿することにしましょう。

■8月24日21時40分
私の少ない経験で言わせて貰うのもアレですが、毎回かなり好感触のメッセージが届くサイトなので、チェックする時のワクワク感といったら…まさにサイト名に偽りナシって感じですね。
さあ、お楽しみのメッセージチェックのお時間です。
届いたメッセージは全部で5通。なかなかの数だと思います。

1人目は中央区に住む歯科助手のアイちゃん。22歳のアイちゃんは、1年ほど彼氏がいないらしく、この夏もひとり寂しく過ごしたそうです。
歯科助手って出会いのチャンスが少ないのでしょうか?

2人目は博多区に住むミナさん。25歳のミナさんは、4年ほど関東のゴルフ場でキャディーの仕事をしていましたが、例の震災のこともあり、この夏に仕事を辞めて実家のある福岡に戻ってきたそうです。
私はゴルフについて全くわからないので、ゴルフの話で盛り上がれないのがちょっと残念です。

3人目は早良区に住むミサコちゃん。大学3年生で21歳のミサコちゃんですが、卒業後は実家が経営している会社で働くことが既に決まっているそうで…会社の名前を聞いたら誰もが知っている有名な会社でした。どうやらお嬢様なのは間違いなさそうです。
親の仕送りがあるためバイトも特にしていないということで、これが「勝ち組」ってやつですか。

4人目は中央区に住むユウさん。28歳の人妻さんですが、旦那さんとはすでに倦怠期に入っているそうです。
子供のことを思って離婚は考えていないそうですが、まだまだ女性として見られたい願望があるようで、出会いを求めてサイトにアクセスしてきたとのこと。

5人目は博多区に住む専門学生のエリちゃん。20歳で医療系の専門学校に通っているエリちゃんは、2日前に彼氏の浮気が発覚し、さっき別れたばかりだそうです。
別れてから数時間でサイトにアクセスして出会いを探すあたり、女性のたくましさを感じずにはいられません。

ということで、5人の女性のチェックが終わりました。写メをゲットしてから本命を決めたいと思います。

次にメッセージを送ってきたのは、南区に住むOLのユミちゃん。
今年社会人デビューの23歳で、学生時代に取った資格を生かして経理の仕事に就いているそうです。
生まれも育ちも関西という彼女は、大学進学で福岡に来てからすっかりこの街を気に入ってしまったそうです。
3番目にメッセージを送ってきたのは、博多区に住むフリーターのミユちゃん。
20歳になったばかりという彼女は、博多駅前の居酒屋でバイトしながら、トリマーを目指しているそうです。
動物が大好きで、実家で犬2匹と猫を1匹飼っているとか。私もかなりの動物好きなので、彼女とは話が合いそうです。

次にメッセージを送ってきたのは、中央区に住む専門学生のケイちゃん。19歳の彼女は美容師を目指して勉強中で、夢は自分のお店を持つことだそうです。若いのにしっかりしてますね。私は未だに数年後の自分の姿が見えません(笑)。
最後にメッセージを送ってきたのは、博多区に住むフリーターのマナミちゃん。21歳の彼女は、テレフォンアポインターのバイトをしながら、夜は実家の食べ物屋さんを手伝っているそうです。かなりノリが良くて、楽しそうな女の子です。

ということで、5人とも特にこれといったマイナスポイントも見つからないので、とりあえず全員とやりとりしながら本命を絞りこんでいきたいと思います。

■8月25日20時10分
全員とメッセージのやりとりを続けていたのですが、途中で「彼氏とヨリを戻した」というメッセージが届いたエリちゃんが脱落。

きっとこういう感じでくっついたり離れたりを繰り返すタイプのカップルなのでしょうね。ちょっと理解に苦しみますが(笑)。ここで、お嬢様大学生のミサコちゃんから写メが届きました。ちょっと気の強そうな雰囲気がしますが、ルックス的にはレベル高いので、サイトで出会う相手としては十分です。
次に元キャディーのミナさんからも写メが届きました。

こちらはアウトドアが似合う健康的な雰囲気の可愛らしい女性で、さすがは元キャディーってところですね。しばらくたっても写メが届かなかったアイちゃんとユウさんは残念ですが、今回は見送りたいと思います。

■8月25日23時30分
5人から2人まで絞り込みましたが、残った2人の中で優劣を付けるのは今のところ難しいので、ダメもとですが、日にちをずらして2人にアポを取りたいと思います。
まずはお嬢様大学生のミサコちゃんから。「土曜日空いてる?キャ○ルのIMAXで映画観ない?」と誘ってみると、「新しくなったんだよね?私も行ってみたかったんだよ?」とOKの返事をゲット!!この調子でミナさんにもアポを取ろうとメッセージを送ったのですが、「日曜日は友達と阿蘇に行く約束しちゃった。ごめんね?」と残念な返事が。また誘って欲しいとのことなので、次回に期待ってところですね。

ということで、今回はお嬢様大学生と映画デートの約束をゲットしました。

その結果は…!!

映画館すぐ外のベンチに座って待っていると、タイトな黒のスカートからスラリと伸びた美脚のミサコちゃんが現れました。
映画を観た後はキャ○ルでショッピングデート。エッチまでは行けませんでしたが、また合う約束をしたところで今回は終了です。

ルックス3
スタイル4
エロ度3

福岡は女性が圧倒的に多いというチャンスを活かせ!!
福岡市の人口の総数は147万人(平成23年6月調べ)で男性の人口が69万人に対して女性の人口が77万人と女性の数が圧倒的に多い。その為、福岡の産業界も女性マーケットに注目し、ショッピングや美容といった「独身女性向け産業」が発達し、マーケティングも常に若い女性中心の戦略が取られている。常に女性には魅力的な環境が整えられているので福岡が一番住みやすく、地元から離れられないという女性が急増し現在のようになったのだ。女性が多いということはそれだけチャンスも多いということ。福岡は出会い系には最適の街なのだ。

テリー和田活動記録(2011年8月)

■8月26日17時10分
マンマンの読者諸君、今月も元気にセ○クスしてるか?このコーナーを毎月チェックしている出会いに貪欲な読者ならば、夏の暑さで身も心も開放的になった女たちとの出会いを楽しめたことだろう。
もちろん俺もケータイ片手に出会いとセッ○スの無限ループ状態だった。
それもこれも、全ては頼れる出会い系サイトのおかげである。そして夏が過ぎ去り、若干燃え尽きた感も…あるわけがない。
俺はいつだって出会いに飢えたハンターであり、出会い系の指南役として、リアルなレポートをこれからも続けていくので安心してくれ。

さて、秋の訪れとともに新たな出会いをゲットするべく、今回チャレンジするサイトはご存じ『わくわくメール』。

言わずと知れた老舗の名門サイトであり、このコーナーにおいても抜群の実績を残している。今回もエロい美女とのアポをゲットするべく、さっそくケータイから投稿だ。

■8月26日22時15分
この時間までに届いた返信はなんと7通。過去最高の数字じゃないか。まだまだ夏モードなのか、それとも秋の人恋しさに心が動いたのか、どちらにしてもこちらとしては大歓迎だ。

1人目は南区に住む24歳のOLナナコ。自動車ディーラーのショールームで働いているそうだ。
RV車が好きらしく、俺の投稿にその文字を見つけてメッセージを送ってきたという。ショールームで働いているということは、ルックス的にもそれなりのレベルは期待できそうだ。

2人目は博多区に住む26歳の派遣社員ミカ。資格を取るのが好きというミカは、その資格を生かしてより待遇のいい事務職を渡り歩くやり手のようだ。
こういう女は嫌いじゃない。あくまで俺の経験だが、デキる女というのはベッドでエロい女に豹変するケースも少ない。

3人目は同じく博多区に住む20歳の専門学生カオリ。
ビジネス系の専門学校に通っているカオリだが、就職難のこのご時世だけに、まだ就職は決まっていないらしく、すでに諦めモードに入っているそうだ。
そんな時は気分一新、男と出会ってハメてスッキリするに限る。

4人目は中央区に住むフリーターで19歳のジュンコ。読んでいて頭がズキズキするくらいのぶっ壊れた日本語を操るジュンコからのメッセージを、何も言わず俺はケータイから消去した…。

5人目は糟屋郡に住む22歳の若妻トモミ。10代でデキ婚したものの、旦那は浮気の常習犯で、自分も半年前から出会い系にハマっているという冷え切った夫婦関係らしい。
久々に人妻をいただくのも悪くないかもしれない。

6人目は中央区に住む21歳でコンパニオンのアカネ。インターネット加入案内の仕事がメインらしい。家電量販店などでよく見るアレだ。
コンパニオン好きの俺の中で早くも本命の予感が…。

7人目は城南区に住む21歳の大学生サトミ。周りから天然とよく言われるが、自分は全然普通だと思っているらしい。
自分で自分を天然という女は信用できないが、自分は天然じゃないと言い張る女に限って天然だったりするので、サトミも天然の可能性アリだろう。

以上の7人の中から、本命をアカネに決め、ジュンコを除いた5人ともメッセージのやりとりを続けることにした。

■8月26日18時30分
メッセージのやりとりを続けるうちに、どうもフィーリングの合わないカオリが対象から外れ、残り5人になったところで、俺は決着を急ぐべく会話の中に下ネタを混ぜることにした。
ここで反応が悪ければ、アポを取ってハメるまでに時間がかかりそうというのが理由だ。
これは今回のように候補が多い場合によく使う手なのだが、下手すると全滅の可能性もある諸刃の剣とも言える。
今回は本命のアカネと若妻のトモミが下ネタにもノリノリで乗ってきたが、逆にナナコとミカは下ネタへの返しがイマイチだった。

そこで、俺は本命をアカネ、抑えをトモミに決め、ナナコとミカはキープに回すことにした。

■8月26日23時50分
本命のアカネはどうやら俺のことがかなり気になっているようだ。

俺の好きな女のタイプ過去の恋愛を積極的に聞いてくる。こういう場合はその相手に近いタイプを答えるのが鉄則だ。

すると気を良くしたアカネから「明日の夜、ヒマなら一緒にドライブ行きたいな」と逆アポ。
もちろんOKの返事をした俺は明日の夜に備えて日課のオ○ニーを自粛した。

その結果は…?
待ち合わせ場所に現れたアカネは、事前にゲットしていた写メのままの美白系美女だった。
今泉で食事した後、行きつけのバーで軽く飲んでそのままホテルへ。今も週イチで会ってハメている。
本人は俺のことを彼氏と思っているようだが、もちろんセフレだ。
ルックス5
スタイル4
エロ度3

ワクワクメール
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