肌寒くなってきたこんな季節はギャルのマ○コで温まるのが一番!!

■10月24日(火) 18時30分
 強風パンチラ警報が発令中だというのに締め切に追われてます。こんな強風が吹き荒れる日はコアの前に行って一日中ギャルのパンチラを見ていたい。最近、女の裸には興奮しないが、パンチラにはやけに興奮してしまう。

どうもこんばんわ、波多暴です。今回の出会い系は、結婚してもいいと思うくらい大好きな「あいだゆあ」がイメージガールを努めるツーショットダイヤル「MAX」に挑戦だ。それにしても最近の出会い系サイトは援交がやたら多い。「別2でゴム付きで」とか「1でフェラのみで」とか…。俺は援交は大嫌いなのでやったことはないが、こんな日本が悲しくて仕方がない。大和撫子はどこに消えたのか…。そんな援交女がいないことを祈りつつ、俺はそっとツーショットダイヤル「MAX」にコールしてみた。なんでもこの「MAX」は、毎月約30誌の女性誌に広告を掲載しているらしく素人ギャルのコールがハンパないらしい。かなりの期待を胸に俺は携帯を握り締めた。

ふむふむ、「ツーショットコーナー」「逆ナンパコーナー」「プロフィールツーショットコーナー」「伝言コーナー」に分かれているんだな。俺は逆ナンパコーナーというのがおもしろそうなのでこのコーナーにチャレンジ。逆ナンパコーナーとは、自分が録音したプロフィールの声を女の子が聞いて、気に入ればその女の子から電話がかかってくるというもの。こりゃドキドキ感をたのしめるわい。緊張しつつも録音を開始。

「博多区に住んでる社会人です。電話で仲良くなって気が合えば遊んだりできる女の子を探してます。良かったら電話下さい!」

 我ながらキモイ声だなと思いながら録音終了。本当にこれで来るとかいな?半信半疑で女の子からの電話を待つことに…。

■10月24日(火) 19時50分
1時間後ついに俺の携帯が鳴り響く。

俺「もしもし?」
女「あの?伝言みたいなの聞いたんですけど?今大丈夫ですかぁ?」

き、来た?!本当に来ちゃったよ。声からしてかなり若いギャルのようだ。俺は会話を続けた。

俺「大丈夫ばい!今なんしようと?」
女「ん?とね。キャ○ルで買い物してたんだけどヒマだから電話してみた(笑)」
俺「そうなんやぁ?。名前はなんていうと?」
女「あやかだよ。何してるの?」
俺「俺はまだ仕事中なんよねぇ。彼氏とかおらんと??」
女「それがついこの前別れちゃってぇ。もうすぐクリスマス来るのに最悪っちゃん」
俺「そうなんやぁ。クリスマスに1人は寂しいもんねぇ。俺と過ごす?」
女「会ったこともないのに?あはは(笑)」

と、まぁこんな感じで15分くらい会話を交わした。そして俺が一言。

俺「携帯のアドレス教えてよ?。メールでいろいろ話そう?」
女「え?別にいいけど…(笑)」

俺は電話が大の苦手なのでメールで口説くことにした。

メールでは百戦錬磨なのでこっちのフィールドに持ち込めばもはや恐いものはない。すぐにあやかにメールを打って会話をメールに切り替えた。そして写メを要求。すると素直に送ってきた。俺の予想通り若いピチピチギャルだ。 ミニスカにブーツというファッションが大好きなんだって。

こりゃたまらんわい。

すんなり週末にアポも取れてあやかとドライブすることになった。電話を切った後も新規2人からもコールがありウハウハ状態。3人とも若いギャル。さすが毎月30誌に掲載してるだけはある。しかも援交などではなく、相手は純粋に出会いを求めてコールしてきている。

やっぱり今の時代は単なる「路上ナンパ」ではなく「出会い系ナンパ」だな。

路上ナンパを無視する女の子でも出会い系サイトやツーショットはするって女の子に直接聞いたし。まだ出会い系をする勇気がないアナタ。

一度してみれば意外と簡単ではまっちゃうかもよ?

いよいよ決戦場へ!!いざ尋常に勝負せよ!!
俺はいつもの待ち合わせ場所の博●駅へと車を走らせた。毎回のことだけどこの会うまでの時間は本当に緊張する。今日も緊張してう●こが洩れそうだ。「やばい…マジで洩れそう…」と。肛門を押さえてるとあやこから電話が鳴った。

「ごめんね。もうすぐ着くから待ってて!」

そして弱冠う●こ臭が漂う車内にあやこが乗り込んできた。ファッションは俺の大好きなミニスカにブーツだ。ついついおいしそうな太ももに目がいってしまう。この時の俺はエロ親父全開だ。とりあえず西区の方に会話をしながら車を走らせた。愛●神社の駐車場に着き。2人で夜景を眺める。

ふと隣の車を見るとカップルがイチャイチャ。

その光景を見て俺の股間に火がついて…。

ヌプッ♪

本日の結果
会話数 3 ギャルの声で癒された。
ガチャ切り 0 イタズラはなかった。
メル友 1 あやかとは今もイイ感じ。
斬った数 1 車が愛液で汚れました。

今時珍しい濁りのない純粋娘に心をほだされた秋の夕暮れ…。

■10月25日(水) 12時30分
季節はもうすっかり秋だが、窓から入る風に、これから訪れる冬を予感させる肌寒さを感じる。外を覗けば、木枯らしで舞う枯葉の中を人々が肩をすくめて行き交っている。冷たい風で心まで冷たくならないように皆必死で温めているように俺には見えて、少しセンチメンタルな気持ちになってしまった。

毎年、この季節にこんな気持ちになるのは俺の生まれ持っての性格だ。実は割と気に入っているのだが…。

そんな俺の姿を哀れに見たのか、兄貴がツーショットダイヤル「MAX」のカードをそっと俺にくれた。「MAX」のゲット率の高さは巷で聞いているが、今の俺の気持ちに見合う出会いが果たしてあるだろうか…。とりあえずプッシュすることに…。

■10月25日(水) 16時45分
俺が残したメッセージを聴き、返事をくれた娘の中で一番気になったのは、南区井尻に住む短大生カナコ19歳だ。

俺が「MAX」に吹き込んだセンチメンタルムードたっぷりのメッセージが心に響いたらしく、電話口の彼女はとても緊張していた。俺を悩める哲学者とでも思っているのだろうか?

まるで俺を崇めているような彼女と外で会う約束を取り付けるのにそんなに時間は掛からなかった。

■10月25日(水) 17時30分
 会社から井尻までは20分も掛からない。

待ち合わせの場所に車を止めるとこちらをジッと見つめる娘がいた。カナコだ。小柄でゴシック系のファッションに身を包んでいる。俺は彼女に近寄り、ちょっと余裕を持った口調で「待った?」と声をかけるとカナコはまるで子供のようにプルプルと首を振り満面の笑みを俺にくれた。

正直可愛い。

いつの間にか俺の中のセンチメンタルムードは消えて、これからカナコをどう料理してやろうか。それだけを考えていた。そして愛車にカナコを乗せてどこに行こうか考えた。

すると…。

いよいよ決戦場へ!!いざ尋常に勝負せよ!!
「行きたいところがあるんです」
カナコはそう言って俺を促した。甘い夜まではいくらか時間がある。それまでにカナコの機嫌を損ねるのは得策ではないので、カナコの言うままにハンドル切った。

夕焼けに空が朱色に染まる頃に到着したのは西区のとある漁港だった。さすがに海のそばまで来ると肌寒さを通り越している。岸壁に車を止めてしばらく2人で夕焼けを眺めていると、

「綺麗ですね」

カナコは呟いた。なんだか安いドラマになってきた…。
一刻も早くこのイタいシチュエーションから脱したい。そう考えた時だった。

「なんか寒いね…」

カナコがそう言いながら俺の肩に寄り添ってきた……!

メールが多数送られてきたそうだが、その中でなぜ俺を選んでくれたのだろうか。

「う~ん…あんまり裏表がなさそうに思えたから…」

確かに必死になっていた俺は正直に今の寂しさをメールに綴った。それが幸いしたのだ。たまにはそういうメールも威力を発揮するのだな。ん?これは別に兄貴のメール術でもなんでもないな…。

そんなことを思いひとりほくそ笑んでいると彼女がしびれを切らしたのか「どこへ行きます?」と聞いてきた。どこって…。

「決まッとるけぇ~の?!」

本日の結果
会話数 5 吹き込みまくり。
ガチャ切り 1 いきなり切られるとビビる。
メル友 2 メールも気軽でいいね。
斬った数 1 カナコはパイパンやった…。 

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